活動中の「からだ」を快適に! 表現力を豊かに♪ アレクサンダーテクニーク/ボディマッピングの学校

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このホームページは、アレクサンダーテクニーク教師 かわかみ ひろひこ 主催のアレクサンダーテクニークの学校ボディマッピングの学校 のホームページです。

アレクサンダーテクニークは、私たちの表現活動や運動の上達、「からだ」の快適さを妨げる私たち自分の癖をやめていくための、「からだ」のつかい方のメソッドです。 東京都荒川区町屋)と神奈川県横浜市さいたま市とを拠点に、全国出張札幌仙台静岡浜松飯田長野金沢大阪福岡その他)も行います。

 

こんなことはありませんか?

new-profile-small思うように「からだ」が動かない。 活動中活動後に、違和感・ひどい疲れ違和感がある。

例えば次のような場合を思い出してください。

演奏中や演奏後

踊っている最中や踊った後

大きな声で話している最中やその後

パソコンの操作中や操作後

 

本番で緊張しすぎて、実力発揮できないことが多い。

 

最近、芸事で伸び悩んでいる。

 

週に1回以上マッサージや整体に通わないと、「からだ」がすっきりしない。

 

指導者の立場で、生徒さんに指示が伝わりにくい。

 

生徒の立場で、先生の言うことが分からない。

 

 

アレクサンダー・テクニークボディマッピングを学ばれることで、解決への糸口が見つかるかもしれません。

うまくいかない原因が、私たち自身が行っている癖(くせ)だったとしたら、どうでしょうか? そうです。私たちは、私たち自身が行っていることは変えることができるのです。

アレクサンダーテクニークを身につけることによって、注意の向け方を変えることによって、私たち自身の行っている癖を辞めていくことができます

こんな人に役立ちます —–> こちらをクリックしてくださいパソコン作業とアレクサンダーテクニーク ピアノ演奏とアレクサンダーテクニーク ダンス-反る動き05 階段を下りる動きとアレクサンダーテクニーク

スケジュール

ほぼ毎日、東京荒都荒川区町屋)にて個人レッスンをしています。 東京・神奈川(横浜その他)・埼玉・千葉・茨城等への出張個人レッスンもご相談に応じて行います。

出張講座.随時受付中です。

全国出張のご依頼随時受け付け中です。

 

11月23日() 9:15-11:45 横浜・大倉山グループレッスン

「からだ」を解放しながら、捻る動き—胴体を捻る、腕をひねる。

全身をラセンに繋げて、余裕のある動きへ

 

12月11日(木) 18:20-20:50 東京・荻窪グループレッスン

捻る動き

胴体を捻る、腕を捻る。伸びやかに全身をラセンに繋げて、解放する。余裕のある動きへ

 

12月13日() 10:00-12:30 東京・荻窪グループレッスン

視界との付き合い方

視界への注意を変えることで、「全身のつながり」と落ち着きを取り戻し、活動を自由にします

 

12月22日(月) 14:00-16:30 東京・荻窪グループレッスン

全身をラセン状に解放して、余裕のある動きへ

捻らずに腕や胴体を伸びやかに回旋する。デスク・ワーカーや楽器奏者、手仕事をする人に特に役立ちます。

 

12月28日() 9:15-11:45 横浜・大倉山グループレッスン

視界への注意を変えることで、サポートを力まずに強くする

楽器奏者、ダンサー、対人援助職、ボディワーカー、武道愛好家の方たちに特に役立ちます。

1月8日(木) 18:20-20:50 東京・荻窪グループレッスン

左右半身を使い分けることによって、動きの切り替えを急がずに速く行う

弦楽器奏者の方、鍵盤楽器奏者の方、ダンサー、球技などのスポーツをする方、武道をする方たちに特に役立ちます

 

1月17日() 10:00-12:30 東京・荻窪グループレッスン

全身をラセン状に解放して、余裕のある動きへ

捻らずに腕や胴体を伸びやかに回旋する。デスク・ワーカーや楽器奏者、手仕事をする人に特に役立ちます。

 

1月19日(月) 14:00-16:30 東京・荻窪グループレッスン

視界への注意を変えることで、サポートを力まずに強くする

楽器奏者、ダンサー、対人援助職、ボディワーカー、武道愛好家の方たちに特に役立ちます。

 

2月4日(木) 18:20-20:50 東京・荻窪グループレッスン

視界への注意を変えることで、サポートを力まずに強くする

楽器奏者、ダンサー、対人援助職、ボディワーカー、武道愛好家の方たちに特に役立ちます。

 

2月7日()9時15分から12時45分 静岡グループレッスン
2月7日()15時から20時 静岡個人レッスン
2月13-16日(金-月) 福岡個人レッスン

2月15日()9時15分から12時45分 福岡グループレッスン

 

2月23日(月) 14:00-16:30 東京・荻窪グループレッスン

存在の質を変える

気配を消したり、相手を励ます質にしたり、り協力を強くしたり。楽器奏者、ダンサー、対人援助職、ボディワーカー、武道愛好家の方たちに特に役立ちます。

 

2月28日() 10:00-12:30 東京・荻窪グループレッスン

左右半身を使い分けることによって、動きの切り替えを急がずに速く行う

弦楽器奏者の方、鍵盤楽器奏者の方、ダンサー、球技などのスポーツをする方、武道をする方たちに特に役立ちます

 

3月7-9日(-月) 金沢個人レッスン

3月8日() 13:00-16:30 金沢グループレッスン

3月9日(月) 13:00-16:30 金沢グループレッスン

お知らせ

推薦文

  • ボサノヴァのフルート奏者 大久保はるかさん

    ボサノヴァのフルート奏者 大久保はるかさん成人であれば、肩こり、腰痛、頭痛のうちどれかひとつは多少なりとも持っているのが当たり前で、これらとは上手につきあってゆくしか手立てはないもの、と決め込んで考えてきました。
    長時間楽器の練習を行った後に感じる頑固な肩こりについて、アレクサンダーテクニークのレッスンを受講して2年を過ぎた頃には、気がつけばすっかりなくなっていた事が私にとって大きな収穫です。
    かわかみひろひこ先生のレッスンは、いわゆる先生と生徒というお固い上下関係ではなく、よりラクでしなやかな動きを一緒に探求する「同志会」のようなノリがあってとても楽しいです。 おすすめいたします。
  • ピアニスト辰巳京子さん

    kyoko-tasumi“特別な動き方”を習うレッスンではないところが、アレクサンダー・テクニークの一番面白いところだと思います。 身体がどこでどのように曲がるのか、そして自分が今どのように身体を動かしているのか、かわかみ先生のレッスンを受ける度に新しい発見や、驚きがあり、身体が軽くなり、急に自分の周りをとりまく世界が今までと違って見えたり、時間の流れ方さえ変わって感じたりします。 演奏に関しては、“指がよく動くようになる”というよりか、“うまく音楽の流れに乗れるようになる”ことによって演奏しやすくなるという感じがします。演奏しやすくなれば、練習も楽しいので長時間弾いても疲れにくくなり、音楽の流れを感じやすくなれば、自分のやりたい音楽の方向性もはっきりするので、表現が明確になります。 手が小さいからとか、筋肉が弱いから演奏がうまくいかないと思っている方が多いと思いますし、私自身もそう思っていた時期も長くあり、ひたすら苦しい練習をする日々も過ごしました。演奏家は特別な動きを長時間するから身体を壊すのが当たり前、という考え方も根強くあります。でも本当にそうでしょうか。 音楽は、苦しい思いをするためにあるのではないと思います。 「本来の動きをとりもどす」ことがどんなに重要で神秘的なことか、みなさんも体験されてみてはいかがでしょうか。
  • ユング心理学研究会会長 大橋幹夫さん

    mikio oohashiいままで音楽演奏者たちが長い期間の師弟間のスキル伝授で行われていたテクニックノウハウが、目の前の私たち見学者にも納得いくテクニックのポイント指導とボディマッチング図解説明で、はっきり見える効果を見学できたのは全く驚きでした。 50名近い出席者にとってもまさに魔法の空間の2時間だったと思います。なお当日レッスンに参加くださった6名のフルート、ホルン、ビオラ、声楽等の若手演奏家は殆どレッスンにはじめての方々と聞いていますが、レッスン前と後の演奏ではご本人たちの自覚の感想はもとより、私たち見学者にもはっきり音と表現力に進化のあとが感じられました。
  • 女優 瀧原弘子さん(仙台 劇団 三角フラスコ)

    hiroko_takiharaわたしはたくさんレッスンを受けているわけではないので、あまり優秀な生徒ではないかもしれません。それでも、アレクサンダーテクニークと出会い、ひろひこさんのレッスンを受けるようになって、大きく変化したことが二つあります。 一つは、世界の見え方。 はじめてひろひこさんの手とことばに導かれて世界を見たとき、すべてが鮮やかに目に飛び込んできた衝撃は今も忘れません。それ以来わたしの見る世界はずっと鮮やかなままです。 もう一つは、世界に立つこと。 見るときと同じく、ひろひこさんの手とことばに導かれて足の裏とかかとを手に入れたときから、わたしは二本の足で確実に世界に立つことができるようになりました。 ひろひこさんのレッスンを受けたあと、わたしの身体は新しい感覚を手に入れます。それは、日常にもパフォーマンスにも、新しい可能性をもたらしてくれます。
  • 理学療法士 山崎 瞬 さん

    shun-yamazaki理学療法士の視点から見て素晴らしいなあと思ったのは、人の動きを観察しどのようなことが今起きているのかを見極める能力が非常に高く、解剖学を利用した指導をしてくださるのでとてもわかりやすく、私がクライアントに理学療法を提供する際にも利用させていただきました。「内臓のボディマッピング」は私のお気に入りです。この後今まで数か月に1回はレッスンを受けていました。 アレクサンダーテクニックを受講される方は自身の問題解決をしようとする意識の高い方が多いので、身体への意識や身体感覚を高めるためには是非お勧めしたい内容です。 アレクサンダーテクニークのレッスンを受けることで何を創り上げようとしているのか。そしてそれには甲斐を感じるのか。このあたりを明確にして受講されると効果は数倍にも数十倍にもなるのではないでしょうか。
  • 哲学者(埼玉大学教授) 高橋克也さん

    KatsytaTahkahashiかわかみさんのレッスンでは、解剖学・生理学に関する啓発的な教示と、楽しみながら動作の問題点を自覚させる遊び心とが、魅力になっているように思います。呼吸の浅いことからくるいろいろな問題を自覚していた私にとって、肋骨が背中の方へふくらんでいることを思い出せてもらい、体感させてもらったことは大いに助けになりました。
  • スピリチュアル・コーチ 珠帆 美汐さん

    img_tamaho私の受けた印象は、「エーテル体を三次元の身体にしっくりとはめなおす ためのワーク」でした。 ありのままの、事実としての、骨格、関節、筋肉を正しく認識しなおす。 誤って持ってしまった身体への思いこみ・イメージをただすことができると、 「生きる」というパフォーマンスを効率的に上げていくことができる。そういうことだと思いました。 当日の参加者さんが、演奏家、アーティスト、アスリートという面々だったのもすごい新鮮。 そしてその皆さんが、手に手に”マイ「解剖学」の本”を持って参加されていたのも新鮮。 精神(魂)の世界への発露が「表現」。 そしてそこに「肉体」が介在する。 表現者であるためには、「肉体」にしっくりはまりこみ使いこなしている、っ ていうのがとっても大切なことなんですね。 しみじみ。
  • 柔道整復師 北矢正俊さん

    incho僕は、58歳で、体のどこかに、何らかの違和感を感じながらも、楽に生活している感覚と、共に生活しています。心と体の矛盾、不一致感、痛みなどの感覚のなかで、日々の暮らしをしています。 そんな僕には、アレクサンダーテクニークはとても役にたっています。 なくてはならないものです。 仕事で、患者さんの痛み、悩み、希望などと、向き合いながら、身体のくせに気づきが生まれ、教えたり、教わったりして、何をしなくてもよいかなどを、発見します。 かわかみひろひこさんとの、出会い、色々なことを、教わり、何かを学び、日常の中で、自分に、患者さんに、周りの人々と共にATをいかしています。
  • アロマセラピスト 北矢ひとみさん

    hitomiアレクサンダーテクニークと出会って、5~6年くらいでしょうか? 出会った先生は、ひろひこさんで、4人目。継続できたのも、ひろひこさんが、金沢へ、出向いてくださるから。その熱意でわたしの方も根負けしてしまう程、不思議な魅力を、もちあわせていらっしゃる。音楽を得意分野としたATを指導していらっしゃるが、カラオケ好きな私にとっても絶好のボイストレーナーとしての指導もうけている、(笑い) ATと出会いヨガや瞑想も歴然と変化してきた。今までが悪かったわけではないが、広がり、深さ、気づきをもって、行動するようになった。
  • 野外活動家、サバイバル・インストラクターの川口拓さん

    taku-kawaguchi膝に違和感があり、相談させて頂きました。 元々、身体の「内感覚」みたいなのを意識するのが、どちらかと言えば好き …
  • 内科開業医(医師) 今井浩之さん

    dr-imaiかわかみ先生のレッスンでは、アレクサンダーテクニーク(AT)のみならず各種瞑想法や武術、ATから派生したアイボディメソッドなど、先生ご自身が体験し会得した幅広く深い知識と技術を惜しみなく分け与えてもらう事ができます。   ATは治療ではありませんが、私の場合はかわかみ先生のレッスンを受けていて痛みが取れたり、体調が良くなったりすることがあります。ATを学ぶことによって物質的な肉体だけではなく、精神、潜在意識、スピリチュアルな領域にまで踏み込んで向上していきたいと思っています。   私は中学生の頃から、ひどい肩こり、背中の痛み、腰痛、不眠症で長年苦しんできました。西洋医学では良くならず、医学部3年の時から気功治療を受け始め、ようやく症状が軽減してなんとか医師になることができました。   そんな経験から、西洋医学のみでは救われずに困っている患者さんを治せるようになりたいと漢方、鍼灸、気功治療、O-リングテスト、ホ・オポノポノ(潜在意識を利用した問題解決法)などに取り組んできました。   そしてATとかわかみ先生にも出会うことができ、学んだことを自分だけではなく、時々必要な患者さんにもアドバイスして役立てています。   かわかみ先生と供にATを学ぶことが、自身の向上を願う人の様々なレベルと領域での進歩に役立つと確信しています。
  • 筑前琵琶 高木青鳳

    seiou-takaki筑前琵琶という楽器をやっています。歌も演奏も、もっと楽に出来るようになると聞き、苦しいことが嫌いな私は喜び勇んでレッスンに参加しました。これまで何でも力技で寄り切ってきた私にとって、とても不思議な気分になるレッスン。身体を撫でてあげ、身体の正しい位置を分かってあげると、何やら体感が変わって、不思議やな、力強い声・芯のある音が出るようになるのです。無駄な力が抜けることで楽になるだけではなく、必要なときには、より力が入れやすくなる。文章で書くと変な感じですが、これは私の師匠からも常々言われ続けていたこと。頭では分かっているつもりでしたが、それを体感できたのはかわかみ先生のレッスンが初めてでした。日常生活の動きに関しても、こんなに楽に動作ができるのかと、レッスンを受ける度に、毎回、目から鱗がポロポロと落ちます。 筑前琵琶は、楽器を弾くだけでなく、「語り」として歌も歌うことが求められます。しかも、楽器の音と歌の間合をピシャリと合わせることが必要。これがなかなか上手くいかないのです。声が出たと思えば弦の音が鳴らず、弦が鳴ったとき思えば、今度は声が上手く乗らない。 これを解消するためには、やはり「身体の力が適度に抜けて呼吸が整い、身体と琵琶とが共鳴するような状態」になりたい、とこれまで色々なことを試しました。ところが、頭で考えていることと自分の身体は、なかなか同調してくれません。今考えてみれば、理由は明白。それらは、力で身体をねじ伏せてしまうような方法ばかりだったからです。 かわかみ先生のレッスンは、関節や内臓の本来の位置を確認してから、身体と対話するように進むので、今までねじ伏せていた身体が喜んで応えてくれるのが分かります。先に書いたような「共鳴する状態」に自分の身体を導くのに、これまでになく良い効果をいただいています。 例えば、「演奏するとき、歌うときに重心が上がってしまう」という問題を見ていただいたときは、小腸や骨髄に話が及びました。まさか!と思いつつも、自分の内臓のこと等を思ってから音や声を出すと、見事に重心が下がっているのです。思わず自分の内臓に「今まで放ったらかしにしてゴメン」と謝りたくなったほどでした(苦笑)

こんな方に役立ちます

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横浜レッスン

月に2回程度個人レッスン
 
休日に月に1回グループレッスン
 
大倉山グループレッスン
2014/11/23 () 9:15-11:45
2014/12/28 () 9:15-11:45
2015/1/18 () 9:15-11:45
 
大倉山 個人レッスン
11/26(水) 9:00-10:45、13:15-
12/10(水) 9:00-9:45、13:15-
12/24(水) 9:00-10:45、13:15-

さいたま市浦和区個人レッスン

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全国出張随時実施中

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北海道レッスン

札幌レッスン
2014年11月30日() 9時から12時30分 グループレッスン
11月29日() から12月1日(月)にかけて個人レッスン

静岡レッスン

静岡グループレッスン
2015年2月7日 9:15-12:45(
 
静岡個人レッスン
2015年2月7日 15:00-20:00(

長野レッスン

2014年7月19日()13:15-16:45 長野県長野市でグループ・レッスン

大阪レッスン

九州レッスン

福岡グループレッスン
2015年2月15日 9:15-12:45(.
福岡個人レッスン
2015/2/13(金)-16(月)

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