イカの塩辛作り 2/6-7(金-土)アレクサンダー・テクニーク静岡レッスンのご報告 番外編

本編の前に番外編で恐縮です。

今回まで静岡のレッスンは清水で行いました。会場の近くの清水市場では新鮮なお魚を買うことができます。2日目のレッスンが早く終わったので、見に行ったらイカがいました。

東京の新幹線で変えることをお伝えしたら、きれいに梱包してくださいました。

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お店の方から塩辛に適したイカはどれか聞いて。新選な大きなイカが3ハイで560円。これは買いです。

私の妻の京子さんはお料理が上手いのですが、イカの塩辛を作るのも上手いです。教わったわけではなくて、我流なのだそうです。

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内臓がついていない方に包丁を入れます。

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そして裂きます。

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内臓を取り出します。

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皮をはいで

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切ります。

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タッパウェアーに入れて、塩をふります。

アレクサンダーテクニーク教師かわかみひろひこが食べたイカの塩辛翌日、塩を落として、食べます。

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ABOUT US
かわかみ ひろひこアレクサンダーテクニークの学校 代表
第3世代のアレクサンダーテクニーク教師。2003年より教えている。 依頼人である生徒さんへの共感力、課題改善のための活動の動きや言葉に対する観察力と分析力、適確な指示、丁寧なレッスンで定評がある。
『実力が120%発揮できる!ピアノがうまくなる からだ作りワークブック』、『実力が120%発揮できる!緊張しない からだ作りワークブック』(ともにヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス)の著者。
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