土作り – ベランダ炭素循環農法

5月1日の写真です。写っているのは糠床(ぬかどこ)ではありません。

土のうに竹チップ(くびっ竹クン)を入れて、お水を少々、その中に生ごみを入れています。

毎日350グラムまで投入し、通算30-40キログラム投入できるそうです。

虫をよけるために、紐で袋の口近くを縛ります。

40キロくらい投入したら、1ヶ月間熟成させ、土に戻します。

くびっ竹は、糸島産の竹パウダーです。

ご興味がございましたら、こちらへ(別にもう1つウィンドウが開きます)。

くびっ竹の情報は、月刊「アネモネ」2012年5月号の「初心者ほど早く成果が出せる炭素循環農法≪実践編≫」を参照させていただきました。

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かわかみ ひろひこアレクサンダーテクニークの学校 代表
第3世代のアレクサンダーテクニーク教師。2003年より教えている。 依頼人である生徒さんへの共感力、課題改善のための活動の動きや言葉に対する観察力と分析力、適確な指示、丁寧なレッスンで定評がある。
『実力が120%発揮できる!ピアノがうまくなる からだ作りワークブック』、『実力が120%発揮できる!緊張しない からだ作りワークブック』(ともにヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス)の著者。
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