MP900382755次のような課題やお悩みはございませんか?

演奏中、演奏後に違和感痛み、ひどい疲れを感じる

ヴァイオリンやヴィオラを演奏するときに楽器を顎で挟むために、首や肩に違和感がある

重さが乗りにくい

上げ弓(アップ・ボウ)とダウン・ボウ(下げ弓)の切り替えしがスムースにいかない。

「腕重さ演奏しなさい、きなさい」と注意を受けるが、どうやってよいのか分からない。

脱力が分からない

お腹の支えが分からない

左手の指が動きにくい(左肩や腕が疲れる)

重奏低音が鳴りにくい

弓のコントロールがうまくいかない。

移弦がスムースにいかない。

パッセージによっては上げ弓(アップボウ)がうまくいかない。

パッセージによっては下げ弓(ダウンボウ)がうまくいかない。

パッセージによっては下げ弓(ダウンボウ)と上げ弓(アップボウ)の切り替えがうまくいかない。

パッセージによっては上げ弓(アップボウ)と下げ弓(ダウンボウ)との切り替えがうまくいかない。

楽器が鳴らない

大きな音フォルテ)に雑音が混じりやすい

小さい音ピアノ)で演奏するのが苦手

初見演奏するのが苦手(練習すると疲れる)

演奏のこもる広がらない

速いパッセージが苦手

細かい音が弾きにくい

ヴィブラートがかかりにくい

苦手がある。弾きにくい、あるいは演奏しにくいフレーズがある。

ピッチカートがうまくいかない。

ヴァイオリンからヴィオラ転向した方—楽器きくて演奏しにくい

ヴァイオリンの方 E線が弾きにくい G線が弾きにくい。

チェロの方 A線(アー線)が弾きにくい。C線(ツェー線)が弾きにくい。

コントラバスの方 1弦が弾きにくい。4弦が弾きにくい

本番であがりやすい。緊張しやすい、などのあがり症ステージフライトで困っている。

演奏中に集中力が途切れる

 

 

大丈夫です。解決できます。

最低でも、今までよりもすいぶん楽に演奏できるようになります。

 

 

受講者の方たちのご経験談

ヴァイオリニスト 高野睦さん

ヴァイオリン奏者-高野睦さんかわかみさんに約8年間定期的にレッスンしていただいています。

現在は8年前に比べるとずいぶんと楽にヴァイオリンを演奏することができるようになりました。

 

一見演奏に関係ないような動きのワークをした後にヴァイオリンを弾いてみると、音に深みが出たり、パワ
フルに演奏できたりします。

 

また技術的に上手くいかないところを相談して、いろいろ有益なアドヴァイスをいただいています。

 

レッスンの時にたびたび新しい発見があるので、それはとても嬉しいものです。

また自分ひとりで練習しているときに新しく分かったことを、かわかみさんにお話しすることで、またさらに発展させることができます。

 

今後もさらに楽に、たのしく弾けるようになっていけたらうれしいと思っています。

 

チェリスト 長谷川弘樹さん

チェロ奏者 長谷川弘樹さん

チェロ奏者 長谷川弘樹さん

最初は、楽器を演奏するときの体の痛みについてなんとかしたくてかわかみさんのレッスンを受けました。

大きな本番があったので。

そこまでに自分のコンディションを日々整えることに加え、今までの経験に頼ったアプローチから、具体的にどう組み立てていけばいいか、レッスンを受けていくうちに、体のメカニズムについて深く理解できるようになりました。

 

かわかみさんのレッスンを受けた夜に、家で練習していたら、家族がいきなり入って来て

「一体どうしたの?別人みたいに演奏が変わったね」

なんて言って来たことがありました。

 

自分では「なんかいい感じ」ぐらいにしか感じてなかったのですが、周囲から見たらすごく変化があったのでしょう。

 

この講座に参加される7つのメリット

コンサートにいらしたお客さんや、発表会の講師演奏をお聞きになる生徒さんや保護者の方から、演奏がよくなったと評価される

音の鳴るところ、なり方、音の響き、音楽の流れが変わってゆきます。

苦手なことや課題を解決するきっかけを得ることができる

腕の重さと弓の重さで演奏できるようになる。演奏中に脱力できる。

ヴァイオリンやヴィオラを顎で挟むときに、首や肩が楽なまま、しっかりはさむことができるようになる。

下げ弓(ダウンボウ)と上げ弓(アップボウ)の切り替えがうまくいくようになる。

上げ弓(アップボウ)と下げ弓(ダウンボウ)との切り替えがうまくいくようになる。

移弦が自由にできるようになる。

などの課題の原因を知り、解決するためのワークを持って帰ることができる。

教えるのが難しい生徒さんへのご指導へのヒントが分かる

実際に課題をお持ちのピアノ奏者に演奏の際の「からだ」の使い方を指導するところを見ることによって、生徒さんに教える際のヒントを得ることができます。

個人的な感覚に基づく言葉ではなく、客観的に何が起きているのかについて、話すことができるようになる。

見取りの能力が高くなる

私たちは他の方の演奏を見たり聴いたりするときに、ミラーニューロンの働きにより、自分自身の癖を見ることがあります。ご自分自身のl癖が減ることによって、優れた演奏家の演奏を見たり聴いたりするときの見取り能力がUPします。

あがったり、緊張しすぎたり、集中力が途切れたりすることが減る。

インスピレーションが得られやすくなり、そのインスピレーションを演奏に生かしやすくなる

 

講師プロフィール

new-profile-smallアレクサンダーテクニークを教え始めて、10年の実績があります。

 

プロヤアマチュアの鍵盤楽器奏者弦楽器奏者管楽器奏者打楽器奏者声楽家にアレクサンダーテクニークを指導し、多くの方たちの「からだ」の違和感や痛みの解消や、表現力の向上をサポートして参りました。

 

活動実績

ヤマハミュージック東京 銀座店にてウィリアム・コナブル博士の講座(2005/7/21)

オーガナイズ。アシスタントとしても教える

公開講座「アレクサンダー・テクニークで音を変える」

ヤマハミュージック横浜(2007年1月20日)

ヤマハ新潟店(2007年5月25日)

スガナミ楽器町田店(2007年6月9日)

スター楽器池上店(2007年6月28日)

日本音楽家ユニオン東北地方本部主催仙台WS(2010年3月3日)
国立大学法人 東京学芸大学教育学部音楽学科(2012年8月2日)

学部生およそ100名の方たちに90分のお講座を致しました。

講座を実現してくださいました、東京学芸大学准教授 清水和高先生に感謝いたします。

 

 

 

 

音楽関係メディア掲載歴

詳細はこちらをご参照ください。

10.お申し込み

かわかみひろひこまで 次のメールフォームに入力くださいませ。 ただし、ケイタイ用ならびにスマホ用お申込み・お問い合わせフォームはこちらです。

フォームが表示されないときには、下記にお願いします。

PHS 070-5551-8007

ファックス 03-5615-2318 へ

 

お申し込みの際には、下記をお願いします。

お申し込みのレッスンの日程

お名前

アレクサンダーテクニークのどのようなところにご興味をお持ちで、どんなことに使ってごらんになりたいか?

ご住所

当日のご連絡先お電話番号