生ごみの再利用5月1日の写真です。写っているのは糠床(ぬかどこ)ではありません。

土のうに竹チップ(くびっ竹クン)を入れて、お水を少々、その中に生ごみを入れています。

毎日350グラムまで投入し、通算30-40キログラム投入できるそうです。

虫をよけるために、紐で袋の口近くを縛ります。

40キロくらい投入したら、1ヶ月間熟成させ、土に戻します。

くびっ竹は、糸島産の竹パウダーです。

ご興味がございましたら、こちらへ(別にもう1つウィンドウが開きます)。

くびっ竹の情報は、月刊「アネモネ」2012年5月号の「初心者ほど早く成果が出せる炭素循環農法≪実践編≫」を参照させていただきました。